
このたびは、 弊社バッテリードライバーをお買い求めいただき、 誠にありがとうございます。● ご使用になる前に、 この 『取扱説明書』 をよくお読みになり、 正しくお使いください。● お読みになった後は、 この 『取扱説明書』 を大切に保管してください。わからないことが起きたときは、必ず読み返してくだ
靴、ヘルメット、防音保護具などの適切な活用はけがの発生を低減します。▶不意な始動は避けてください。電源プラグを電源コンセントに差し込む際やバッテリーを工具に装着する際、あるいは工具を持ち運ぶ際は、正転・逆転・安全ロック切り替えスイッチを安全ロック(中間)の位置にし、メインスイッチに指が掛かっていな
電動工具の使い方と手入れ▶無理な使い方はしないでください。作業に見合った能力の工具を使用してください。適切な工具は、設計された通りの効率の良い安全な作業が臨めます。▶スイッチで始動・停止操作ができない電動工具は使用しないでください。スイッチの制御ができない電動工具は危険であり、修理する必要があり
て使用してください。意図されていない使い方をした場合、危険な状況をもたらすことがあります。バッテリー工具の使い方と手入れ▶専用の充電器で充電してください。専用の充電器で充電しないと発火の恐れがあります。▶電動工具は、専用のバッテリーでのみ使用してください。異なるバッテリーを使用した場合、けがや発
業を行ってください。ネジなどが通電している配線に接触した場合、電動工具の絶縁されていない金属部にも通電し、作業者が感電する恐れがあります。▶本体を確実に保持して作業してください。ネジを締め込んだり緩めたりする場合、大きな反動トルクが発生する場合があります。▶加工するものをしっかり固定してください
充電器に関する安全上の注意事項▶この充電器は身体・知覚・メンタルに活動制限がある人、子ども、作業の経験や知識に乏しい人を対象としません。 ただし、8 歳以上の子ども、身体・知覚・メンタルに活動制限がある人、作業の経験や知識に乏しい人も、彼らの安全責任を担う者が監督している場合、あるいは充電器の安
▶使用する前に充電器本体、ケーブル並びに電源プラグの状態を確認してください。いずれかに劣化・損傷があった場合、その充電器は使用しないでください。充電器は決して分解しないでください。必ず資格を有する技術者に依頼し、純正の消耗品を使って修理してください。劣化・損傷した充電器本体、ケーブル並びに電源プラ
リサイクルのために使用済みバッテリーのリサイクルにご協力くださいボッシュは一般社団法人 JBRC に加盟し、使用済みバッテリー工具用バッテリーのリサイクルを推進しております。恐れ入りますが使用済みのバッテリーは、ボッシュ電動工具取扱店、ボッシュ電動工具サービスセンター、または JBRC リサイクル協
製品各部の名称各部名称の番号は本体の図が掲載されたページを参照してください。01ドライバービット※02ツールホルダー03ゴムキャップ04バッテリー充電ランプ05正転・逆転・安全ロック切り替えスイッチ06フック07メインスイッチ08ポイントレンズ09拡散レンズ10ライト11ハンド
仕様の詳細コードレス・ドライバー IXO品 番 3 603 Ja8 0..定格電圧 V= DC 3.6無負荷回転数 min-1215ISO5393 によるドライバーの最大締め付けトルク ( 硬い / 柔らかい ) Nm 4.5/3 最大ネジ径 ㎜ 5 質 量 (EPTA-Procedure 01/2
コードレス・ドライバー IXOバッテリー リチウムイオンバッテリー容量 Ah 1.5 エネルギー Wh 5.4 バッテリー数 1充電器品 番 1 600 A00 48T充電時間 h 3 感電保護クラス /II*0℃以下ではパフォーマンスが低下します。*+65℃以上で過熱制御が働き電動工具の動作が停
目 次安全上のご注意……………………………… 7電動工具全般についての安全上の注意事項 … 7作業場の安全確保 ……………………………… 7電気に関する安全確保 ………………………… 7作業者の安全確保 ……………………………… 8電動工具の使い方と手入れ …………………… 10バッテリー工具の使い
騒音・振動について発生する騒音値は EN 60745-2-2 により定められています。特に製品の A 特性・騒音レベル (A-weight sound pressure level) は 70dB(A) 以下、不確実さK(Uncertainty K)3dB です。作業中の騒音レベルは 80dB(A
適合宣言 仕 様 詳 細 (Technical data) に 示 さ れ た 製 品 はEN 60745-1, EN 60745-2-2 (battery powered product), EN 60335-1, EN 60335-2-29 (battery charger
バッテリーの充電 (図 A 参照)▶専用の充電器以外は使用しないでください。この充電器は工具内蔵のリチウムイオンバッテリー用に設計されています。▶主電源電圧 確認のお願い!主電源電圧は充電器の銘板に表記された電圧値に合致しなければなりません。同梱のバッテリーは多少充電されていますが、初めて使用さ
「メインスイッチ⑦」が奥まで引き込まれたとき、充電は中断されます。バッテリー充電ランプ④は充電の進捗を示します。充電中、バッテリー充電ランプ④は緑色に点灯します。バッテリー充電ランプ④が消灯したら充電完了です。充電中、工具の握り部が暖かくなりますが正常です。長期間使用されない場合、充電器の電源プラグ
スミヨセアダプター・アングルアダプター・トルクアダプター(別売)(図 C・D・F 参照)スミヨセアダプター⑮を取り付けると壁際でのネジ締めが可能になります。アングルアダプター⑯を取り付けると手の入りづらい場所での作業がしやすくなります。トルクアダプター⑰のトルク調整リング⑱により、10 段階のトルク
操作始動操作正転・逆転の切り替え「正転・逆転・安全ロック切り替えスイッチ⑤」は、回転方向を切り替える場合に使用します。しかし、「メインスイッチ⑦」を引き込んでいるときは切り替えられません。▶本体の損傷を防ぐため本体が止まった状態で、「正転・逆転・安全ロック切り替えスイッチ⑤」を切り替えてください。
スピンドルロック(オートロック)「メインスイッチ⑦」が引き込まれていない場合、スピンドルにはロックがかかります。その状態でネジ締め作業を手で行うことができます。バッテリーが切れた場合などにも、ネジ締め作業を手で行うことが可能になります。▶ロックが掛かっているとき、「メインスイッチ⑦」を 15 秒以
保全と修理保全と清掃▶工具に触る場合(例えば保守、ビット交換その他)、また運搬や保管をする場合、「正転・逆転・安全ロック切り替えスイッチ⑤」を安全ロック(中間)の位置にしてください。「正転・逆転安全ロック切り替えスイッチ⑤」が安全ロック以外の位置で、誤って「メインスイッチ⑦」に触れるとけがをする恐
ることができます:www.bosch.pt.comボッシュ電動工具フリーダイヤルは、商品やそれに付随する付属品の説明について、お答えさせて頂きます。搬送について内蔵のリチウムイオンバッテリーは危険物法令条件に該当しますが、お客様自身で陸送される場合はそれ以上の制約はありません。第三者が運搬する場合(
バッテリー26 頁の「搬送について」の手順を確認してください。▶内蔵型・バッテリーは廃棄するときのみ、有資格者に取り外してもらってください。本体からバッテリーを取り外すには、まず「メインスイッチ⑦」を引き込み続け、バッテリーを完全に放電させます。続いて、ハウジングを止めているネジを緩め、バッテリー
A121314IXO1234511876OBJ_DOKU-41215-001.fm Page 3 Friday, October 17, 2014 2:15 PMバッテリーの充電 …………………………… 21先端工具の交換 ……………………………… 22ライトの調整 …………………………………
別売アダプタースミヨセアダプター品番:2 609 255 723標準小売価格 1,200 円トルクアダプター品番:2 609 256 968標準小売価格 1,200 円アングルアダプター品番:2 609 256 969標準小売価格 1,200 円| 29
A121314IXO1234511876OBJ_DOKU-41215-001.fm Page 3 Friday, October 17, 2014 2:15 PM| 3
CB13218109OBJ_DOKU-41215-001.fm Page 4 Friday, October 17, 2014 2:15 PMD1619181715OBJ_BUCH-2249-001.book Page 5 Friday, October 10, 2014 4:26 PM
CB13218109OBJ_DOKU-41215-001.fm Page 4 Friday, October 17, 2014 2:15 PMD1619181715OBJ_BUCH-2249-001.book Page 5 Friday, October 10, 2014 4:26 PM
FE320OBJ_BUCH-2249-001.book Page 6 Friday, October 10, 2014 4:26 PM6 |6 |
FE320OBJ_BUCH-2249-001.book Page 6 Friday, October 10, 2014 4:26 PM安全上のご注意電動工具全般についての安全上の注意事項安全上の注意事項と取扱説明書を、すべてお読みください。火災、感電、けがなどの事故を未然に防ぐため、安全上の注
▶パイプ、ラジエーター、レンジ、冷蔵庫など、接地処理された媒体と身体が接触するのを避けてください。身体が接触すると感電する危険性が増します。▶電動工具を雨や濡れた環境にさらさないでください。電動工具の中に水が混入すると感電する危険性が増します。▶電源コードは乱暴に扱わないでください。コードを使
Commenti su questo manuale